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履歴書の書き方

履歴書は、あなたがどういう人物なのかを表わすとても大切な書類で、お仕事をご案内する際の大切な資料となります。ここでは履歴書を書く際のポイントをご説明します。

▼工場や製造業の担当者はこんなところをチェックしています▼

  1. 1字はていねいに書き、略字などは使わず、失敗したら書き直す。

  2. 2きちんと撮影した証明写真を貼る。表情などにも気をつけましょう。

  3. 3連絡のつく電話番号を書く。

  4. 4学校名、職歴の社名は省略せずに記入します。

  5. 5資格はもらさず記入して、自分の能力をしっかり伝えましょう。

  6. 6本人希望欄は必要に応じて記載。

  7. 7空欄をできるだけ作らないことで、真剣さをアピールする。

  1. 1字はていねいに書く

    字はていねいに書きましょう。適当に書き飛ばしたり、略字を使ったりするのはよくありません。また、間違えた場合に修正液を使うのも×。もったいなくても書き直したほうがよいでしょう。

  2. 2きちんと撮影した証明写真を貼る

    写真は、スナップ写真は×。めんどうでも証明写真を貼りましょう。服がヨレヨレだったり、髪の毛がボサボサだったりするのは、よい印象を与えません。事前にチェックしましょう。撮影時には背筋を伸ばし、顎を軽く引くと、写りがよくなりますよ。

  3. 3連絡のつく電話番号を書く

    電話番号やメールアドレスは必ず連絡の取れるものを記入しておきます。また、住所は都道府県からていねいに記入しましょう。アパート名なども略さずに書きます。

  4. 4学校名/職歴の社名は省略せず記入

    学歴、職歴は、社名を省略したりせずに正式名称を記入します。あなたがどんな仕事をしてきて、どんな経験を積んできたかアピールするところです。手をぬかずていねいに書きましょう。

  5. 5資格はもらさず記入

    持っている資格はもらさず書きましょう。意外なところからよい条件の仕事につくことができるかもしれません。自分の能力はしっかり相手に伝えましょう!

  6. 6本人希望欄は必要に応じて記載

    通勤できる範囲や既望職種など、必要に応じて記載します。特になければ「貴社の規定でお願いします」と書くのが一般的です。参考にしてください。

  7. 7空欄をできるだけ作らない

    趣味/特技やアピールポイント欄も空欄にせずに記入します。未記入の箇所が多いと、やる気を疑われてしまいます。もらさず記入して、あなたのやる気をアピールしてください!

履歴書の書き方を相談する

書けたらもう一度チェックしましょう

  • 字はていねいに書いてありますか?
  • 誤字脱字はないですか?
  • 写真は貼ってありますか?
  • 社名や学校名は正式名称ですか?
  • 修正液は使っていませんか?
  • 空欄はありませんか?

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